【P社公式文書記載】接種者から未接種者への曝露報告(シェディング)

IVMを入手したい方は個人輸入にてお願いいたします。
購入可能店舗①:海外ドラッグ
購入可能店舗②:欧州屋
購入可能店舗③:ベストケンコー
購入可能店舗④:くすりエクスプレス
購入可能店舗⑤:ユニドラ
購入可能店舗⑥:オオサカ堂

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ワクチン接種者と密接な状況で一定時間過ごす。

数日以内に頭痛、腹痛、下痢、内出血などが起こる。

女性の場合は、月経が不規則あるいは不正出血が起こる。

一週間経っても症状が治まらないので病院に行って検査しても、原因が分からず医者も首をひねる。

「ワクチンシェディング」

と呼ばれる現象が、あなたの体に起こっています。

絵空事ではありません。

ファイザーの公式文書にも記載されている現実に確認された現象です。

ファイザーの公式文書 をまとめると

ワクチン接種者と三密(密閉・密集・密接)の状況で長時間過ごすことにより、スパイクタンパク質に曝露し、ワクチンを接種した際の副反応と同じような症状が起こる

ということになります。

三密(密閉・密集・密接)の回避は、新型コロナウイルス感染予防ではなくワクチン接種者からの曝露(シェディング)防止のためにこそ守るべきものだったのです。

シェディングは、ファイザー社製のワクチンを接種したときだけ起こると思わないでください。

モデルナ社製の新型コロナウイルスワクチンも、ファイザー社製と同じmRNAワクチンです。

現実にワクチンシェディングの報告がSNSでツイートされています。

こちらもtwitterでワクチンに関する生の声を収集されている

A(@na98731312)さん

のツイートから引用しております。

A(@na98731312)さん ありがとうございます。

「コロナに罹りたくない」

「ワクチンには抵抗がある」

「でも、どうやって対処したらいいか分からない」

そう思っているあなたには、対処法もご紹介しています。

目次

ファイザー公式文書の記載

ファイザーの公式文書にはワクチンシェディングに関する記載が3箇所あります。

67~69ページです。

8.3.5.1妊娠中の曝露

(公式文書原文)

An EDP occurs if:
• A female participant is found to be pregnant while receiving or after discontinuing study intervention.
• A male participant who is receiving or has discontinued study intervention exposes a female partner prior to or around the time of conception.
• A female is found to be pregnant while being exposed or having been exposed to study intervention due to environmental exposure. Below are examples of environmental exposure during pregnancy:
 • A female family member or healthcare provider reports that she is pregnant after having been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.

 • A male family member or healthcare provider who has been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact then exposes his female partner prior to or around the time of conception.

ファイザー公式文書

(機械翻訳)

妊娠中の曝露は、以下のような場合に発生します。
○女性参加者が、試験介入を受けている間、または中止した後に、妊娠していることが判明した場合。
○研究介入を受けている,または中止した男性参加者が,妊娠前または妊娠前後に女性パートナーを暴露した場合。
○女性が、環境への曝露により研究介入に曝露されている間、または曝露された後に妊娠していることが判明した場合。
以下はその例です。
・女性の家族または医療従事者から、吸入または皮膚接触により試験介入に暴露された後、妊娠していると報告を受けた場合。
・男性の家族または医療従事者で、吸入または皮膚接触により試験介入に曝露された後、その男性のパートナーが試験前に女性を曝露した場合。

DeepL翻訳ツール

8.3.5.2授乳中の曝露

(公式文書原文)

An exposure during breastfeeding occurs if:
• A female participant is found to be breastfeeding while receiving or after discontinuing study intervention.
• A female is found to be breastfeeding while being exposed or having been exposed to study intervention (ie, environmental exposure). An example of environmental exposure during breastfeeding is a female family member or healthcare provider who reports that she is breastfeeding after having been exposed to the study intervention by inhalation or skin contact.

ファイザー公式文書

(機械翻訳)

授乳中の暴露は以下の場合に発生します。
○女性参加者が、試験介入を受けている間、または中止した後に授乳していることが判明した場合
○女性が試験介入(すなわち、環境曝露)を受けている、または受けた後に授乳していることが判明した場合。授乳中の環境曝露の例としては、家族や医療従事者の女性が、吸入または皮膚接触によって試験介入により曝露した後,授乳していると報告する場合が挙げられる。

DeepL翻訳ツール

8.3.5.3職業上の曝露

(公式文書原文)

An occupational exposure occurs when a person receives unplanned direct contact with the study intervention, which may or may not lead to the occurrence of an AE. Such persons may include healthcare providers, family members, and other roles that are involved in the trial participant’s care.

ファイザー公式文書

(機械翻訳)

職業上の曝露とは,試験介入策に予定外の直接的な接触を受け,それが有害事象の発生につながるか否かを 問わず,人が受けることである。そのような人には,医療従事者,家族,及び治験参加者のケアに関与するその他の役割が含まれる。

DeepL翻訳ツール

シェディング報告

※twitterによる情報統制のため、シェディング報告の収集が難しくなっております。

ワクチン被害の実情を収集されている別のアカウントから、現実の声を拾いました。

コロナ・ワクチン副反応・シェディングへの対処法

「感染者も最高5,000人を超えていつ感染するか分からない」

「ワクチンを打った方がいいかもしれないけど副反応が怖い」

「シェディングなんて初めて知ったけど、どうすればいいの?」

あなたはそう思っているかもしれません。

しかし、気づいている人はもう答えを知っています。

その答えを早速お教えします。

・イベルメクチン
・アビガン

いずれかがあれば日常を取り戻せます!

イベルメクチン・アビガンの効果に早くから気づいていた人たちは、すでに手に入れて予防的に服用し、万が一のために備蓄しています。

コロナ禍となって約1年半、やっとマスメディアで堂々と特効薬の効果を口にする現場の医師が現れました。

「特効薬イベルメクチンを配りなさい」(長尾医師)

2021年8月10日、長尾和宏医師(長尾クリニック院長、医療法人社団裕和会理事長)は、ある民放番組に出演された。

「イベルメクチンという特効薬があって誰でも使える。」

「1錠3mgをだいたい4錠飲むんですよ。お金にしたら約2,000円ちょっとですね。」

「2,000円ちょっとのを配るんですよ、全国民に。」

至極まっとうなお話しをされています。

長尾医師の映像と一緒に示されたフリップには「イベルメクチン」という言葉がありません。
マスメディアの闇が垣間見えます。

長尾医師は別のテレビ番組にも出演されています。

「診断だけしてほったらかし」

「保健所からの電話もかかってこない」

「癌でいうなら、早期発見しているのにわざわざほったらかして末期ガンになるのを待っている」

菅義偉一味の狙いを現場感覚で鋭く指摘しています。

・・・

インドを始め、アジア・中南米・アフリカ・東ヨーロッパでコロナ禍を終わらせた国々は、イベルメクチンのことを

「奇跡の薬」

として賞賛しています。

しかし、イベルメクチン(日本での商品名「ストロメクトール」)を製造するメルク・アンド・カンパニーと、その日本法人であるMSD株式会社は

「新型コロナウイルスに対する効果は確認されていない」

と言い、新型コロナウイルスの治療薬として、イベルメクチンの供給をしていません。

現在、世界に流通しているイベルメクチンの多くが、製薬事業に積極的なインドの大手製薬会社によるジェネリックです。

「奇跡の薬」の存在に早くから気づいていた人たちは、自らの命を守るべく

個人輸入(海外からの通販)

によってイベルメクチンを手に入れています。

あなたはどうしますか?

長尾医師の動向に注意

全面的に長尾医師を信用するわけではありません。

長尾医師は、クリニックの患者さんに強毒mRNAワクチンを接種し続けています。

本来、イベルメクチン・アビガンをマスメディアで語ることはタブーです。

アビガンの開発者である白木博士も、話題になった2020年の春以降テレビには出演されていません。

長尾医師が連続してマスメディアに出ていることは、ある意味不自然です。

今後の動向を注視しなければなりません。

長尾医師への誹謗中傷

イベルメクチンを世に広めてしまった長尾医師のもとへ

「政府の自宅療養という【棄民政策】の犠牲者である陽性判定者」

からのSOSだけでなく

「タブーに触れたことを非難する同業者・その他裏社会奴隷」

からの攻撃が凄まじい勢いで送られてくるようです。

長尾医師のブログには悲痛な叫びが掲載されています。

長尾医師は、mRNAワクチンがDS裏社会による

「人口削減のための生物兵器」

という真実をご存じなかったのかもしれません。

東京都医師会会長・尾崎氏の提言

2021年8月13日、東京都医師会会長・尾崎治夫医師が会見を開きました。

2月9日の会見と同様に、イベルメクチンを承認するよう言及しています。

会見の中からイベルメクチンに言及した部分を抜粋しているので、ご覧ください。

ほとんどの医師が政府・厚生労働省(その裏で牛耳るDS裏社会)を恐れ、イベルメクチンについて無視あるいは否定するばかりです。

イベルメクチンに触れなければ、イベルメクチンの効果を否定すれば

「金・名誉・女」etc

様々な利益がDS裏社会からもたらされるからです。

尾崎先生は、そんな裏事情をご存じないでしょう。

医師としての良心から発言されているのであれば、非常に素晴らしいことです。

今後も、尾崎先生のもとには長尾先生と同じように

裏社会奴隷(特に同業者)からの誹謗中傷

が行われることでしょう。

尾崎先生以外の執行部はワクチンを推奨しているため、DS裏社会奴隷であることがわかります。

ある噺家さんは、ワクチン否定、イベルメクチン推奨をしていたためコロナを偽装して殺されました。

「コロナで亡くなった」

と報道すれば誰も不審に思わないからです。

尾崎先生が身辺に気をつけ、DS裏社会の魔の手から逃れることを祈るばかりです。

世界で63の研究結果による証明

長尾医師や尾崎医師がイベルメクチンを推す理由

DS裏社会がイベルメクチンを必死になって妨害する理由

それは、イベルメクチンが有効であるという研究結果が既に明らかになっているからです。

世界中のイベルメクチンに関する研究をメタ分析してまとめた

https://ivmmeta.com

合計63もの研究結果を表にしています。

(スマホでご覧の方はスワイプして拡大してください)

ivmmeta.comより

機械翻訳にて日本語にします

(一部誤訳あり、「忍耐」→「患者」)

ivmmeta.comより

世界で2万6422人の患者を対象に、613人の医師が検証した結果

予防  →86%
早期治療→72%
後期治療→40%

非常に高い改善率となりました。

70%以上の改善率は、対象の薬剤つまりイベルメクチンが非常に優秀であることを示しています。

後期治療は、ICUでの治療が必要になるほど重篤な患者が対象です。

イベルメクチン単体ではなく、アクテムラ(トシリズマブ)などの抗炎症薬を併用しなければならないため、単体での改善率は落ちてしまいます。

インドを始め、アジアや中南米、東ヨーロッパの国々がDS裏社会の恫喝に屈せず、イベルメクチンを採用したのも当然でしょう。

日本では、政府・経済界・研究者がDS裏社会の恫喝により、さらに己の利益のために、必死になってイベルメクチンを妨害しています。

日本がここまで堕ちてしまったのは非常に残念です。

イベルメクチン・アビガンの入手方法

「個人輸入って怪しいイメージがあるんだけど」

「海外から入ってくる薬は信用できない」

あなたがなぜそんなイメージを抱いてしまったのか、それは

「海外からの個人輸入=性的機能回復などの怪しい薬」

マスメディアから垂れ流されるイメージを、そのまま信じてしまったからです。

インドをはじめとして、海外ではジェネリック医薬品が当たり前に流通しています。

ライセンスの切れた、あるいはライセンス料のかからない需要のある医薬品を生産するのは、製薬会社としても当然のことです。

日本にいる私たちが、海外で流通するイベルメクチン・アビガンのジェネリック医薬品を手に入れる方法は2つあります。

1.代行業者を利用する
2.直接業者と取引する(個人輸入)

まず、代行業者を利用する方法です。

主な代行業者

○海外ドラッグhttps://kaigai.ax/

◎ヒマラ屋https://himala-ya.shop/

◎欧州屋https://oshuya.com/

○はイベルメクチンのみ取扱

◎はイベルメクチン・アビガン両方の取扱

代行業者を利用するメリット・デメリットですが

・すべて日本語でOK
・注文すれば後は待つだけ
・会員登録すればポイントも

・クレジットカード非対応の場合も
・価格は個人輸入の1.5~3倍

「価格が3倍もすることあるの?」

と思われるかもしれません。

しかし、個人輸入の場合はほぼ原価に近い価格なので、たとえ3倍であっても

「効果を考えれば十分メリットあり」

「むしろありがたいくらいの価格」

といえます。

次に、個人輸入です。

ただ、いくつか注意点があるので、その点も含めて改めてご説明していきます。

個人輸入で予防・治療

ここまでご覧になって

「イベルメクチン・アビガンを安く手に入れて備蓄しておきたい」

あなたもそう思ったことでしょう。

であれば、是非個人輸入にチャレンジして海外の販売業者から直接購入してください。

政府・自治体やほとんどの医師は、あなたの命を守ってくれません。

自分の命は、自分で守る時代です。

何もしなければ、ワクチン接種を推進して人口削減を目論む政府、そして背後のDS裏社会に殺されます。

個人輸入をして、いち早く日常を取り戻しましょう。

入手までの手順

それでは具体的な手順をお伝えします。

メールのやりとりは英語です。

「英語なんて普段使わないから不安だ」

そのときは、翻訳ツールを使いましょう。

オススメは「Deep L 翻訳ツール」です。

詳細は、いつきさんのブログにある購入体験記事が非常に参考になります。

次にご説明する手順を頭に入れた上でご覧になると、実際の手続もスムーズに進むでしょう。

STEP
販売業者へメール

インドの大手販売業者メディセラーの担当者、Sandyさんへメールして買いたい商品の名称・数量を伝えます。

STEP
見積と承諾

Sandyさんから価格の見積メールが届きます。価格はドル建てです。

(1ドル=約109.57円、2021/08/14現在)

一緒に 「送付先を教えてほしい」旨の 内容が書かれています。

価格に同意できるなら、価格に同意すること、及び英語表記のあなたの住所を返信します。

住所の英語表記については、「君に届け」というサイトを利用してみてください。

STEP
送金先への入金

Step2でのSandyさんのメールには、送金先も記載されています。

送金は「Wise」を利用します。

Wiseは、54の通貨と80カ国への送金が可能で手数料も安く、海外では主流の送金手段です。

具体的な送金手順はいつきさんのブログ記事に譲ります。

STEP
送金連絡とリンクの共有

送金が終わると、送金状況を確認できるようになり、リンクを共有することも出来ます。

このリンクを、Sandyさんへのメールにはり、送金連絡をします。

STEP
商品送付の連絡

送金はおよそ7~10日で完了。

送金が確認されるとSandyさんから、梱包された商品に貼り付けたEMSの伝票の画像が送られてきます。

追跡番号もしっかり写っているので、連絡の翌日あたりから送付状況を確認できます。

STEP
商品の到着

最初にメールを送ってから2,3週間で、あなたの手元にイベルメクチン・アビガンが届きます。

梱包を厳重にするよう依頼

日本では、通販で買い物をするとき

「ちゃんとした箱で梱包されてくるだろう」

そう思い込んで注文します。

しかし、個人輸入の場合は、しっかりと梱包されてくるという考えを捨ててください。

管理人が個人輸入をした際に使用されていた箱は、CDプレーヤーの箱でした。

CDプレーヤーの箱なのに、内容物はジェネリック医薬品。

見る人が見たら「怪しい」と思うはずです。

ですから、2回目以降に注文する際には

テープでぐるぐる巻きに梱包してください

そう業者に依頼しました。

もちろん、翻訳ツールで英語に翻訳してメールしています。

テープでぐるぐる巻きにすれば、箱が潰れず、防水対策にもなります。

そして、もう1つ重要な理由があります。

日本到着時の妨害

イベルメクチン・アビガンに注目が集まっています。

特にイベルメクチンは長尾医師のおかげもあり、予防・治療のために入手したい人が増えています。

信じられないかもしれませんが、個人輸入に対して

「日本政府(厚生労働省)による妨害」

が行われています。

詳細は、いつきさんのブログにおける妨害体験記事をご覧ください。

概略をお伝えすると・・・

個人輸入を試みたいつきさんのもとに

「近畿厚生局健康福祉部薬事監視指導課」
TEL:06-6942-4096

から1通のはがきが届きました。

「個人輸入は認められない」という内容です。

いつきさんが近畿厚生局に電話をしたときのやりとりを、一部再現します。

・・・

いつきさん

もしもし、○○です。

厚生労働省

あの、イベルメクチンが来てるんですけど、〇〇さんはお医者様でしょうか?

いつきさん

いえ、お医者さまではありません。ふつーのどこにでもいる子です。

厚生労働省

(一部省略)お医者さんからもらうお薬なんで、1カ月分という制限がかかるんですよ。これね、用法用量からいいますとね、1回で投与が終わる薬なんですよ。だから1回分って言うと4錠しか入らないんですよーワンターンで

・・・(中略)・・・

いつきさん

まあ、そう言ってくるのはわかってましたよ。これって厚労省からの指示ですよね?

厚生労働省

・・・(沈黙)

いつきさん

厚労省からの指示でイベルメクチンの輸入を妨害してますよね? アビガンも同様に。

厚生労働省

・・・(長い沈黙)

・・・(中略)・・・

厚生労働省

用法用量から言ってね、1日これだけ飲んで1カ月分でこれだけですよってあればいいんですけども、承認的にもね、これまだコロナの承認とれてないので駆虫薬としての用法用量で見ざるをえないんですよねそうするとね、ワンクールで飲む錠数というのが決まってくるので・・・

いつきさん

ん? ちょっと待って! 私、コロナに使うなんて一言も言ってないんですけど??

「語るに落ちる」とはこういうことです。

担当者は当初、駆虫薬としてのイベルメクチンについて話をしていました。

しかし、いつきさんがイベルメクチンの使い方について何も話していないのに

「コロナの承認がとれていない」

と口を滑らせてしまいました。

厚生労働省はイベルメクチン・アビガンが予防・治療に有効であると知っている。
知っていて治療薬としての承認を出していない。
急激に増加する個人輸入を妨害するよう通達を出している。

「個人輸入の妨害」

日本政府(厚生労働省)に関する呆れた実態の1つです。

とはいえ、税関の厚生労働省職員も小役人に過ぎません。

「面倒なことはしたくない」

小役人の心理です。

ですから、梱包がいい加減で、明らかに梱包と中身が相違していると思われる小荷物だけを狙い撃ちして妨害していると考えられます。

そのために、梱包を厳重にするよう依頼していたのです。

周りにいるイベルメクチン備蓄者

「イベルメクチンを個人輸入できるのは分かるけど、2,3週間も待てないよ」

「家族が感染していて保健所から自宅待機するよう言われていて、すぐにでもほしい」

今すぐイベルメクチンを手に入れたい、切迫した状況の方もいるでしょう。

少し思い出してほしいことがあります。

あなたの周りに

私はワクチンを接種しません!

と明言している人はいませんか?

あるいは、あなたの職場で職域接種をする人の一覧を見ると、ある同僚の名前が無い。

その同僚に話を聞いてみると

実は、体質的にワクチンは打てないんだよ

申し訳なさそうに話してくれたことはありませんか?

いずれにしても、ワクチン接種をしないと明言した人の中に一定の割合で

イベルメクチンを既に個人輸入し備蓄している人

が存在します。

彼らは、コロナ禍になって以降、対処方法に関する情報をネットで必死に探し回りました。

探し回った結果、日本を含む先進国以外、アジア、中南米、アフリカ、東ヨーロッパでコロナ禍を終了させた

アビガン(ファビピラビル)

イベルメクチン

の存在にたどり着きました。

日本では入手できないことを知ると、彼らは海外から輸入できないか道を探ります。

すると、世界2位の人口を誇るインドが、ジェネリック医薬品の生産大国であることを突き止めたのです。

もちろん、アビガンもイベルメクチンも生産されていました。

最初は、いい加減な業者にあたってしまい

「注文した商品が届かない」

「注文したよりも少ない数量で届いた」

トラブルを経験した人も少なくありません。

それでも、いくつか業者を利用する中で、誠実に対応する業者を見つけます。

インドが本格的にアビガンやイベルメクチンの生産を始めると、日本の輸入代行業者でも取り扱うところが出てきました。

業者を経由すると多少割高ですが、トラブルに遭うリスクはかなり減らせます。

こうして、早くから特効薬の存在を突き止め、中には数百錠と備蓄している人も。

彼らは、コロナ禍など全く気にしていません。

ワクチンの正体も知っているので、決して接種しませんし、同調圧力があってもどこ吹く風です。

イベルメクチン・アビガンを草の根で広めれば、コロナ禍は1,2ヶ月で収束する

あなたがイベルメクチン・アビガンを持っていないなら

今すぐにイベルメクチンを手に入れたいなら

周りにいる「接種拒否をしている人」へ、勇気を出してこう尋ねてみてください。

あのさ、もしかしてイベルメクチン持ってない?

情報弱者は政府に殺される時代

・大規模接種センター
・職域接種
・医師以外の医療従事者でも注射可能
・接種者への特典(ポイント・景品)

政府・自治体は、なりふり構わずワクチン接種を推進しています。

毎年流行する季節性インフルエンザでは、あり得なかったことです。

ワクチン接種推進を怪しまれないために、DS裏社会は政府や自治体を通じ

マスメディアを利用した危機感醸成

を行い、情報弱者である大多数の国民を誘導しています。

DS裏社会奴隷の特徴

リトマス試験紙

小学校の頃、理科の時間に使った「酸性とアルカリ性を見分ける特殊な紙」です。

イベルメクチンはリトマス試験紙のように

DS裏社会の息のかかった奴隷

を見分けるための材料になります。

DS裏社会の奴隷である場合、次のいずれかの態度を取ります。

①イベルメクチンを無視
②イベルメクチンを否定
③ワクチンの危険性のみ触れる
④民間療法を推奨する

①と②は非常に分かりやすいです。

マスメディアや御用学者が①と②の代表です。

安倍晋三はアビガン、菅義偉はイベルメクチン、それぞれの有効性に触れ「承認に向けて取り組む」という趣旨の発言をしておきながら、その後は一切話題にもしていません。

アメリカの救急救命医が中心となって設立され、イベルメクチンを推奨しているFLCCCが、オリンピック開催前にJOCへイベルメクチンを採用するよう提言したことが話題になりました。

しかし、JOCは提言を一切無視。

国民にアビガンやイベルメクチンの存在を知ってほしくないからです。

特効薬を知られてしまったら、強毒殺人ワクチンを打てません。

③と④は少し厄介です。

ネット及びSNSを中心に発信している医師や「自称専門家」など、様々な人物がいて

真実を発信していると誤信させる

結果として、ワクチン接種に誘導します。

③の場合、ワクチンの危険性には触れても、アビガンやイベルメクチンという特効薬には決して言及しません。

代表的な人物は内◯聰です。

彼は、ワクチンの危険性については積極的に啓蒙活動しています。

一方で、イベルメクチンやアビガンが特効薬である事には最近まで触れてきませんでした。

しかし、最近馬脚を現します。

イベルメクチンを真っ向から否定しました。

FLCCCが世界中の研究結果をメタ解析して、イベルメクチンを推奨しています。

実際に上記の通りメタ解析した結果、2万6422人の患者を613人の医師が検証して

有効でない確率は1兆分の1

つまり、特効薬であると証明されました。

日本でも個人輸入で手に入れ服用した人は、コロナ感染、強毒殺人ワクチン被害から回復しています。

にもかかわらず、イベルメクチンを真っ向から否定するのは

DS裏社会の奴隷医師

である証拠です。

DS裏社会の奴隷医師は、内◯聰だけではありません。

彼らと行動を共にしている医師は、おしなべてDS裏社会の奴隷医師です。

ワクチンの危険性だけを喧伝するので、彼らを信じてしまった人は

「ワクチンは危険だから打ちたくない」

「でも他に方法がない」

「周りでは副反応も少ない」

「危険かもしれないけど打つしかない」

ワクチンを打つという選択をしてしまいます。

④の場合はどうか。

彼らの発信を見ると

「ワクチンの副反応を抑制・軽減できる」

ワクチンを接種することが前提になっています。

なぜワクチン接種を前提に話をする必要があるのでしょうか。

生き残るためには「強毒殺人ワクチンは打たない」ことが前提になります。

民間療法で治癒できるなら、裏社会はその物質を決して流通させません。

ネットで簡単に手に入ること自体がおかしいのです。

実際、アビガンやイベルメクチンは国内の医師でも手に入らない状態になっています。

だから、特効薬として使えると知ったごく一部の人たちは海外から個人輸入する道を探り、失敗もしながらアビガンやイベルメクチンを手に入れたのです。

情報弱者から抜け出せ

まだマスメディアや御用学者を信用しているのですか?

「感染者におけるワクチン接種者の割合」をマスメディアはなぜ報道しないのでしょうか?

ワクチン接種者がADE(抗体依存性感染増強)により変異株に感染しやすく、より重篤化する

この事実を知られたくないからです。

感染症の判定には使えないと、開発者のマリス博士も断言した

「PCR検査」

を感染特定の標準方法にし、検査の際の「閾値」も高く設定して陽性判定者を水増ししています。

調べれば分かることなのに、マスメディアの情報を鵜呑みにする大多数の国民は

「モデルナじゃなくて、ファイザーがいい」

などという始末。

情報弱者である大多数の国民は、政府に殺されることにも気づけません。

まずは、あなた自身の命を守ること。

そして、可能な限り情報を収集し、大切な人を守りましょう。

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