【ワクチンパスポート】接種証明は緩やかな死への片道切符

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ワクチン打って接種証明(パスポート)もらえたから、これで海外旅行へ行けるぞ!

ワクチン打った接種証明があるから、故郷の両親にも、海外の友達にも気兼ねなく会えるわ

何を喜んでいるのですか?

ワクチンを打ったことで死へのカウントダウンが始まっているのに。

いつ作動するか分からない時限爆弾を、あなたは自分の体に埋め込んでしまいました。

間違えていただきたくないのですが、決してあなたを脅したいのではありません。

事実だから仕方なくお伝えしています。

接種して数日以内の副反応
(熱・頭痛・倦怠感etc)

これらは表面的なものでしかありません。

本当の副反応は早ければ数日、遅くとも3~6ヶ月経過後からあなたに牙を剥きます。

心筋炎・心筋梗塞

脳出血・脳梗塞

全身の蕁麻疹・原因不明の内出血

月経不順・不正出血

あなたはまだ懐疑的でしょう。

「そんなことがあるわけない」

現実は非常に厳しいものです。

政府やマスメディアの情報を鵜呑みにし、「周りが打つから」と自分の命について真摯に考えずワクチンを打ってしまったつけを、あなた自身の命で支払わなければなりません。

ワクチンを打ったことで、なぜ「命の期限」が迫ってしまうのか。

ADE(抗体依存性感染増強)
スパイクタンパク質による血栓症

主に2つの理由があります。

もちろん、救いがないわけではありません。

ただし、できるだけ早く対応しなければなりません。

これからお伝えすることをよく聴いてください。

目次

カウントダウンが始まる理由

カウントダウンが始まる理由が2つあるとお話しました。

ADEとかニュースで聞いたこともないし、そんなの信じられない

聞いたことがないのも無理はありません。

マスメディアによって情報統制が行われているからです。

もちろん、マスメディアが自主的にしているわけではありません。

詳細はあまりにも複雑なので省きますが、政府・総務省その裏にいるDS裏社会からマスメディアに対して指令が出ているからです。

今の日本は「戦時中」です。

強毒殺人ワクチンという「生物兵器」を強要する政府やDS裏社会と、真実を知り命と自由を守ろうとする名も無き人たちとの戦いです。

ADE(抗体依存性感染増強)

「ブレイクスルー感染」

こんな言葉がマスメディアのニュースで流されています。

ワクチンを打った人がコロナに感染したことが分かると使われる言葉です。

”ブレイクスルー”という言葉を聞くと

たまたま感染することがあるだけで、ワクチンの効果が無いわけじゃないよな

そう思うかもしれません。

はっきり申し上げますが、「ブレイクスルー感染」なんて言葉は

ADEを隠すためのまやかし

でしかありません。

では、ADE(抗体依存性感染増強)とは何か。

ウイルス粒子と不適切な抗体とが結合すると宿主細胞への侵入が促進され、ウイルス粒子が複製される現象である

Wikipediaより

言い換えると

ウイルスを退治するための抗体が、本来標的としているウイルス「A」と異なるウイルス「B」と結合すると、逆に「B」のウイルス感染を促進してしまう

ということになります。

ADE(抗体依存性感染増強)は稀な現象ではなく、新型コロナウイルスと同じ「一本鎖プラス鎖RNAウイルス」であれば普通に見られる現象です。

しかも、感染を促進するのですからADEにより重症化してしまいます。

ファイザー

モデルナ

アストラゼネカ

ワクチンが標的にしているのはどのウイルスですか?

いやいや、新型コロナウイルスでしょ?

そんな間抜けなことは言わないでください。

これらのワクチンが標的にしていたのはあくまでも「武漢株」です。

デルタ株といえども、もう過去の話です。

今接種が行われいているワクチンについて、変異株に対する有効性を示すデータはありません。

何しろ、いずれのワクチンも効果を試している「治験中」のワクチンですから。

しかも、動物実験もまともに行われなかった(というか動物がすべて死亡してしまい継続できなかった)ワクチンです。

動物がすべて死亡した理由も「ADE」です。

2008年にノーベル生理学・医学賞を受賞したリュック・モンタニエ博士は、ADEについて次のとおり語っています。

もう分かりましたか?

・ワクチンを打つことで変異株が発生し、さらなる感染を引き起こす
・ADEにより重篤な症状を引き起こすことは最初から分かっていた

当初マスメディアが宣伝した「有効性95%」にもからくりがあります。

「0.84%」など効果があるといえるでしょうか。

統計上の数字を操作することで

「ワクチンは新型コロナウイルスに効果があると偽装」

していたのです。

さらに言うと、ワクチンとは本来どのような薬剤ですか?

弱めたウイルスを注射して、軽く病気に罹った状態にすることで抗体を作って病気を予防・・・あっ・・・・

mRNAワクチンは、ウイルスの一部と同じ遺伝子を人の細胞内に注射することでウイルスを増殖させ、人の体の機能を利用して抗体を作るというものです。

つまり、mRNAワクチンには

「新型コロナウイルスの遺伝子の一部が存在する」

のと同じことです。

では、新型コロナウイルス感染の判定に使われるPCR検査とはどのような検査でしたか?

PCR検査とは

「遺伝子の一部を増幅させてウイルスの有無を調査する方法」

です。

つまり、mRNAワクチンを打つと言うことは

無症状でもPCR検査をすれば陽性者と判定される可能性が非常に高い

ということになります。

もちろん、ADEを発症すればほぼ確実にPCR検査で陽性となるでしょう。

日本の近い将来の姿をイスラエルに見ることができます。

イスラエルは3回目接種が始まった「ワクチン接種先進国」です。

イスラエル政府のデータによれば、3回目接種は国民の60%を超えています。

では、現状はどうなっているのか。

2021年7月の死亡者数です。

左から「非接種者」「接種者」「男性」「女性」「年代」の順で数字が並んでいます。

非接種者の死亡者はたった3人。

接種者の死亡者は44人で、しかも20代から90代まで幅広くなっています。

2回接種の段階でも、これほどの差が出ています。

ところが、イスラエルでは2021年7月30日から高齢者を中心に3回目接種が開始されました。

その結果、死者数はどうなったのか。

2021年8月の数字です。

非接種者の死亡者は4人増の7人。

一方、接種者の死亡者は144人増の188人。

接種者の死亡者が異常に増えており、3回目接種をした高齢者に集中しています。

接種すればするほど感染を引き起こして重症化させ死に至らしめる、これがADE(抗体依存性感染増強)です。

3回目接種の結果として、イスラエルでは100万人あたりの死亡者数があり得ない伸び率になっています。

グラフの異常な右肩上がりは、3回目接種をスタートにしていることは明らかです。

日本でも3回目接種「ブースターショット」の必要性が検討されています。

ブースターショットの目的はズバリ

死者数を劇的に増やすため

DS裏社会は、急いで日本人を、人類を削減しにかかっています。

接種者を待ち受ける悪魔

「風邪をひいても寝ていたら治った」

体内で中和抗体ができてウイルスを駆逐するという自然免疫があるからこそ可能なことです。

しかし、ワクチンを打つとどうなるのか。

イギリス・フランシス研究所のデイビッド・LV・バウアー博士の話を聴いてください。

※音量が大きいのでご注意ください。

博士の話を訳すと

私たちの研究により発見された重要な点は、ファイザー社のワクチンを接種した人、特に2回接種した人は中和抗体の量が5分の1から6分の1に減少しました

中和抗体は人間に生来備わる防御機構であり、ウイルスが人の細胞に侵入するのを防ぐ重要な免疫システムです。

ワクチンを2回接種した人の中和抗体が減少しただけでなく、1回しかワクチン接種を受けていない人も中和抗体も高い割合で減少していました

私たちにとってさらに重要なのは、高齢であればあるほど中和抗体の割合が低くなり、2回目の接種から時間を経過するほど割合が低くなることが分かったことです。

この発見から、より高齢である人たち、より高リスクである人たちに優先してブースターショットを打つ必要があります。変異株が広がっているからです。

青字の部分は、それまでの話と大きく矛盾しており事実と異なるとすぐに分かります。

バウアー博士もDS裏社会の工作員なので、ワクチン接種に誘導しているからです。

ですが、前半の話は聴くべき点があります。

2回接種した人は中和抗体が「5分の1から6分の1」に

1回接種でも高い割合で中和抗体が損なわれる

そうです。

ワクチン接種者に待ち受けているのは

生来備わる自然免疫の消失

自然免疫の消失がどのような事態を招くのか、インドの事例を見ていきます。

あなたは「ムコール症」を知っていますか?

正式には「接合菌症」といい

多様な侵襲性真菌による感染症の総称。ワクチンのような予防法は存在せず、生存率は低いとされる。

Wikipedia

生存率が低い」病気です。

体の表面には常在菌があります。

菌があっても何の症状も出ないのは、私たちの体に生来備わった自然免疫があるからです。

この自然免疫を強毒殺人ワクチンが壊してしまうのです。

その結果、インドではムコール症が流行しています。

どのような病気なのかは、スプートニク日本のサイトにわかりやすい図があったので引用します。

実際にムコール症になると、どのような症状が現れるのか。

1枚の写真を見てください。

まぶたは大きく腫れ、鼻筋には黒い物質。

この黒い物質こそ「真菌」です。

ワクチン接種によって自己免疫が高い割合で消失してしまった人に、体の表面にあった常在菌が牙を剥きます。

菌は体の表面から次第に内臓へと伝染していき、最後には多臓器不全を引き起こします。

自己免疫を失った人は抵抗すらできません。

ムコール症だけが問題ではなく、これから今まで聞いたことのない病気が増えていくことでしょう。

スパイクタンパク質と血栓症

「ワクチン打ったのに血栓症?」

「新型コロナウイルスの予防なのに信じられない!」

まだワクチンは効果があると信じているのですか?

ます、この動画を見てください。

微生物学・免疫学の専門家スチャリット・バクティ博士による

新型コロナウイルスワクチンによる血栓症発症のメカニズム

バクティ博士は、上記の動画を含むワクチン接種の危険性を訴える一連の活動により

ドイツ医学界から実質的な追放

非常に厳しい状況になってしまいました。

博士の話を、動画で用いられていた図をもとにご説明します。

血管の細胞壁

左右に見えるのが血管の細胞壁です。

ワクチンを接種すると約2ヶ月後からスパイクタンパク質の産生が活発になります。

当然、血管の内壁細胞にもスパイクタンパク質が産生されます。

ここで問題になるのは、スパイクタンパク質を持つ細胞が免疫システムからはウイルスなどの病原体と同じ「異物」と見なされることです。

異物と見なされるとどうなるか。

排除するためにリンパ球や抗体が攻撃に向かいます。

バクティ博士は、リンパ球や抗体の攻撃のことを「空軍・海軍」と例えているのです。

リンパ球と抗体が血管の内壁細胞を攻撃すると、当然に細胞は傷つきます。

攻撃された細胞が壊されればどうなるでしょうか。

脳で起これば「脳出血
心臓で起これば「心筋炎
皮膚で起これば「内出血

あくまでも一例であって、体のどこで起こるかは誰にも分かりません。

一方、ワクチンを打った後の血液がどのように変化するか知っていますか?

知らないならば、ご覧ください。

健康な赤血球は形も丸く均質になっています。

では、ワクチンを接種した後の赤血球を見てください。

※「白血球」は誤りで「赤血球」です。

ワクチン接種からわずか20分で赤血球の形がいびつになり、くっつき始めています。

健康な赤血球では見られない現象です。

時間が経つにつれて赤血球同士の癒着は酷くなっていきます。

ワクチン接種から1ヶ月もすると、数え切れないほどの赤血球が癒着して境目が分からなくなっています。

血栓症」です。

赤血球自体は7~8㎛(マイクロメートル)。

おおよそお米一粒の1000分の1です。

しかし、米粒ほどの血栓になれば何が起こるか容易に想像できるはずです。

脳で起これば「脳梗塞
心臓で起これば「心筋梗塞

脳や心臓で障害が起こると命を脅かします。

一命を取り留めても、一人で社会生活を営むことは困難になるでしょう。

「生物兵器」COVID-19ワクチン

新型コロナウイルス(COVID-19)のワクチンは、形態を問わずすべて

人類抹殺のための生物兵器

決して予防や重症化防止のための薬剤ではありません。

ビル・ゲイツは7種類のワクチンを生産する工場へ出資しています。

記事では内容を抽象的にしていますが、7種類と言うことは

「最低7社のワクチンメーカー」

しかも、ぞれぞれ別種類のワクチンを生産している会社に出資していることになります。

ワクチンメーカーはすべてビル・ゲイツの息がかかっている

そう言っても過言ではありません。

ですから、mRNAであろうが、ウイルスベクターであろうが、何であろうが

COVID-19ワクチンはすべて毒物

こう言わざるを得ないのです。

それでも、まだマスメディアの言うことを信じてワクチンを打ち続けますか?

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