【富士市民驚愕】保健所所長がイベルメクチンを妨害|警察を呼ぶ暴挙

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「保健所は機能していない」

「自宅療養者を放置して重症化させるための存在」

リチャード・コシミズさんはじめ、真実に気づいている人は保健所を窓口にした理由を繰り返し伝えてきました。

その言説を裏付ける事件が、富士山のお膝元で発生したのです。

長尾医師がテレビで訴え

東京都医師会会長・尾崎治夫医師も記者会見で明言し

世界中で実施された63の研究結果をメタ分析して、効果があると証明され

現実に回復報告も多数寄せられている奇跡の薬

イベルメクチン

地元患者のために、イベルメクチンの情報提供をする診療所を開設しようと保健所を訪れた医師Nさん。

イベルメクチンの名前を出した途端、保健所所長が威圧的な態度に豹変します。

こんな暴挙を許していいのでしょうか?

DS裏社会末端奴隷である保健所所長の実態をご覧ください。

※Nさんご本人の投稿はこちらからご覧ください。

(現在は一般公開されておりません)

目次

感染症の専門家でないのに

Nさんは、オンライン診療を行うための開設届を出そうと保健所を訪れました。

「自宅待機者を紹介してほしい」

Nさんは職員に、イベルメクチンやビタミン剤について情報提供することを伝えます。

「薬のことは分からないので、所長と少し話をしてください」

職員に促されて所長室に通されたNさん。

ここから戦いは始まりました。

「絶対認めない!」いきり立つT所長

Nさんが部屋へ通されると、いきなり

T所長

往診して、呼吸管理やステロイド治療をするんだな!

イベルメクチンのことを聞いていたため高圧的な態度です。

Nさん

在宅で呼吸困難になった人を在宅酸素濃縮器で管理することは難しいです。
入院して病院ですべきだと思います。ステロイドパルス療法も、在宅でするには、血糖管理をどうやってインスリン注射でするのですか?
そういう重症患者は入院して集中管理しなければ、在宅では死んでしまいます。

自宅療養で治療することが困難であると、Hさんは的確に指摘します。

T所長

在宅医師はみんなやっている。。。

T所長は機嫌悪そうに答えました。

Nさんはさらに力説します。

Nさん

今、必要なことは、すぐにでも初期治療を開始することだと思うんです。
FLCCCという世界医師連盟が、実際に世界中でコロナ治療を何千万人も行なって、やはりイベルメクチンとビタミンC、ビタミンDなど、今手に入る薬やサプリメントで良い成績を実証しています
今、自宅で待機している感染者の中には、発展途上国でよく効いたイベルメクチンを試してみたい人がいると思うんです。
でも、ほとんどの人が、知らないので、何もせずに自宅でただ時間を過ごしているんです。
イベルメクチンや大量のビタミンC、ビタミンDがコロナ感染症の重症化を抑制し、感染している期間を短くすることを伝えたいんです。今、国産のストロメクトールは、もう在庫がありません。
ですから、インド製ジェネリックを個人輸入して服用する人が増えています。
この地域の患者さんにも、個人輸入して服用することを説明したいんです。

イベルメクチンが実際に投与され、患者を回復させた実績を説明しました。

実際に、世界で63もの研究結果をメタ解析した結果、イベルメクチンは新型コロナウイルスに有効であるという結論が出ています。

ivmmeta.com

機械的に日本語訳したものがこちら。

ivmmeta.com

2万6422人の患者を対象に、613人の医師が検証した結果

予防  →86%
早期治療→72%
後期治療→40%

特に、予防と早期治療で驚異的な改善率を示しています。

Nさんが説明すると、T所長の態度が豹変します。

T所長

そんな治験も終わっていないイベルメクチンを使用することは、私の管轄する地域では絶対にやらせない。
保健所所長の権限で、あなたの診療所の開設届を受理しない!

イベルメクチンは使わせない、診療所を開設させないと、何の根拠もなしに一方的に通告したのです。

イベルメクチンは国内の治験は終わってなくても、「適応外使用」は認められています。

田村厚労相が「適応外使用」を認めると、国会の答弁で明言しました。

※音量が小さいためご注意を

大臣は「イベルメクチン」と成分名を挙げており、「ストロメクトール」という商品名を挙げていません。

つまり、イベルメクチンを使用した医薬品(ジェネリックを含む)の使用を認めているのです。

大臣の重要な答弁を、医師でもあるT所長が知らないわけがありません。

Nさんはさらに力説します。

Nさん

イベルメクチンは治験が終わっていないというのは、日本だけです。
北里大学で今行っていますが、20年以上、世界中で使われて来たジェネリック医薬品です。
インドでもう十分な治験結果は出ています。

T所長の反論はこうです。

T所長

それは日本人の治験じゃないだろう?
白人と日本人は違うんだ!
私はUCLAの教授だったんだ。大村教授のことはよく知っている。
お前は大村教授を知っているのか?知らないじゃないか!出て行け!出て行かないと警察を呼ぶぞ!
誰か!警察を呼べ!こいつが出て行かない!

ここには事実と異なる部分があります。

世界で行われた63の研究結果は、国籍も人種も異なっています。

「白人と有色人種は違う」

などという研究結果はどこにも出ていません。

T所長は、UCLA(カリフォルニア大学ロサンゼルス校)ではなく、UCSF(サンフランシスコ校)の准教授でした。

同じカリフォルニア大学でも、ロサンゼルス校とサンフランシスコ校は全く別の組織です。

准教授でしかなかったのに「教授だった」というのも経歴詐称です。

それに、T所長は癌の研究が専門であって、感染症の専門家ではありません。

大村智特別栄誉教授と接点があったという事実も確認できません。

Nさんへの過剰なまでの威圧的な態度

T所長は、自分でNさんを部屋に呼んでおきながら、不退去罪の疑いで警察を呼んでいます。

もちろん、T所長自ら呼んでおり、診療所の開設という正当な理由もあるのですから、不退去罪の構成要件にあたるとはいえません。

警察沙汰になり驚いたNさんは

Nさん

診療所開設届を受理しないとは、どういう理由ですか?
説明してください。
私がイベルメクチンを処方するわけではありません。
患者さんに情報を提供し、患者さんの自主的な服用を助けるだけです。

と言うも、T所長は

T所長

うるさい!警察を呼べ!

と保健所中を歩き回り、自ら警察を呼びました。

警察が到着すると、Nさんは事の経緯を正確に説明します。

一方で、T所長は

T所長

イベルメクチンを投与するので、感染者の名簿リストをよこせ、と言って保健所所長室に居座っている

Nさんを犯人に仕立てるため嘘をつく始末。

ここでNさんはスマホで動画を撮影し始めます。

T所長は警察官5人に、Nさんへ撮影を止めるよう威迫させます。

(警察官5人を派遣した静岡県警の対応も異常です)

Nさんは、中止要請を拒否し

Nさん

これをFacebookとYouTubeなどで共有し、市民と全国のイベルメクチン理解者に問いたいと思います。

これにT所長と警察官5人は慌てます。所長は

T所長

ビデオを消すように、公表すると、個人情報の侵害になる

Nさんを脅します。

所長の脅しにNさんは

Nさん

これは私を守る証拠でもあります。
私がただ、自宅待機者にイベルメクチンの情報を届けたいと言っているのを、保健所所長が妨害するのです。
どちらが正しいか?多くの人に問いたいです。
大きなニュースになると思いますよ。イベルメクチンのことで、今日本は国会やテレビで大議論になっている最中ですから。

最終的にT所長は

T所長

それはN先生がクリニックを開業して、ご自身の医師としての責任の中でやれば良い。
保健所はいっさい関与しない。これ以上は県の健康福祉部に行って訴えて欲しい。

Nさんに対して吐き捨てました。

Nさんが垣間見たDS裏社会

Nさんは、この後、所属する医療機関の事務長からお叱りを受けたそうです。

T所長は、現場経験が一切無く研究者としてアメリカで過ごしました。

日本に帰国してたった3ヶ月の研修で保健所所長に就任します。

たった3ヶ月。

現場経験も無い、感染症の専門家でもない人物がイベルメクチンについて理解しているといえるのでしょうか。

これが新型コロナウイルスに感染した際の窓口となる

保健所の悪質な実態

以外の何者でもありません。

Nさんは、DS裏社会の末端奴隷に出くわして非常に驚いたことでしょう。

しかし、これが現実です。

個人輸入して自己防衛を

先ほど田村厚労相の動画をご覧いただきましたが、もちろん田村厚労相も

DS裏社会の一味

なので、ストロメクトール(イベルメクチン使用の薬剤)を生産するメルク・アンド・カンパニー(日本法人:MSD株式会社)が生産調整を行っていることを知っています。

「生産調整」と言えば聞こえはいいですが、要するに

イベルメクチンの流通妨害

ということです。

国内の医師でも入手できないのですから、海外から個人輸入するしか道はありません。

長尾医師のおかげで、多くの人がイベルメクチンの存在を知るようになりました。

長尾医師だけではありません。

東京都医師会会長の尾﨑治夫医師も、イベルメクチンを承認するよう記者会見をしています。

長尾医師や尾﨑医師には、今後も裏社会の工作員から凄まじい誹謗中傷や妨害が続くでしょう。
お二人の身の安全が心配されます。
何か変事が起きたら、リチャード・コシミズさんや有志の方がネット上で拡散し炎上させます。
※裏社会の工作員の皆さん、覚悟してください!

イベルメクチンを知る人が増えても、入手方法まで理解している人はまだまだ少ないのです。

個人輸入は薬機法56の2で認められています。

何も恐れることはありません。

輸入代行業者を使えば楽天やAmazonを利用する感覚で、すべて日本語で注文できます。

2,3週間経てば、あなたの手元にイベルメクチンが届くのです。

【主な輸入代行業者】
海外ドラッグ:https://kaigai.ax/
欧州屋   :https://oshuya.com/
ヒマラ屋  :https://himala-ya.shop/

その他にもイベルメクチンを取り扱う業者があります。

コロナ禍を可能な限り早く収束させるためにも、あなたが個人輸入して、周りにも個人輸入の方法を広めることが重要なのです。

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